今でも松下政経塾だとかヤットる・言っている輩が多いのですが「商売の理論(りくつ)」なだけで、昭和のカラーテレビや家電製品~パソコンまで、
ドスケベヤンキー商人(米国)が、敗戦国民日本人の超超激安人権費に目を付けて、「コレ、組立ててれば儲かるよ?この部品や材料を買ってくれたら、色々と組立て方を教えてやるよ」であり、
日本のメードインジャバン・国産というのは、理論(りくつ)だけで、論理(事実・実態)は、米英仏・中露を筆頭する国連に抵触しない程度に、超激安人権費になった敗戦国民日本人に「材料だけ買ってくくれば、教えてあげる♪」みたいな感じで、
カラーテレビとか家電製品を日本人に造らせたのです。
ご存じのとおり、日本の電機・電器製品の今現在は「「創」った(発明した)」モノはほぼ皆無で、「ものずくり日本」とか言っているけど、「作る・造るしかできない日本国」で、そもそも昭和のカラーテレビの信号だって、
アナログ通信ではなく、規則正しいデジタル信号であり、光の三原色はRGB・赤緑青と教えられているのは敗戦国民日本国だけであり、世界標準ではBRGであり、インターネット回線=国連回線であることすら知らないまんまで、
米・露が競い合って広めたインターネット回線のことを「軍事回線…核爆弾回線」みたいな洗脳をされている日本人で、昭和の先生・親・大人が遊んだデジパチ・ゲームセンターのゲームなんざ、
それこそアップルPCみたいなモノを持てる在日外国人さん~漢民族・朝鮮民族さんたちであり、デジパチなんか日本国の国家公安委員会にその機種仕様をメーカとして提出するのですが、ほぼ国産・日本人メーカーではなく、
末端のショップのゲームセンター、パチンコ店でも、風俗営業届が必要であり、その申請者はほぼ日本人はごく少数でありませんでした。
日本国ってば、風俗・文化なんて言っていますけど、日光の東照宮とか、暴力団そのものであった武家が日本島民畜舎化する一方で、大陸からたくさんの職人さんを招き入れてきており、
畜舎化されてきた日本人の9割までもが幕末になるまで意図的に読書きができないようにされてきたのが正しい日本史では?
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