東京オリンピックの実態
・東京五輪エンブレムが盗作告発を受け変更
・会場にクーラーがない、屋根がない/半分しかない
・暑さ対策がかぶる日傘、打ち水、アサガオ、降雪機、マラソンのゴールに氷風呂
・現時点で建設工事にあたっていた作業員3人が死亡、または大怪我で労災認定を受けた労働者は12人
・ 残業193時間、新国立競技場の建設工事に関わっていた23歳の新人現場監督、失踪後に過労自殺
・選手が泳ぐ海が汚物まみれ、とりあえず海への排水溝にうんこ受けネット設置
・聖火台の設置を忘れてたため新国立競技場の防災など再検討
・医者と薬剤師と通訳、エンジニアに弁護士と運転手が全員ボランティア、学校で生徒に過去最悪!大失態だらけ
現代日本の縮図、開催前からバカ丸出し世界への恥さらし
先進国から脱落した、もはや運営能力すら怪しい
一部の広告代理店や利権団体が儲かるだけ
「全員ボランティアに希望するよう」半強制
・朝からはじまる競技のボランティアは終電で集合して徹夜
・放映権強化のため観客の自撮り、動画撮影禁止
・五輪役員の報酬は毎月200万円
・銀メダル用の銀を小学校から集めてる
・禁煙、分煙対策がない
・メイン会場の建設費が過去5ヶ国分の合計額と同じ(2500億円)
・淡水のボートコースが異例の海水
・公式キャラクターのぬいぐるみが14万円
・コンパクト五輪、予算3000億円のはずが最終的に3兆円オーバー
・平均気温が32度を超える
・日本オリンピック委員会(JOC)・竹田恒和会長(71)が贈賄で起訴
・森喜朗が五輪不祥事を報道した東京新聞に「スポンサーから外せ」と圧力
・100億以上かけて道路に熱反射加工を施すも逆に気温が上がる
返信する